新しい順に表示

  • 2016
  • 12/31  講師紹介(Gregory Yesensky D,O,)を更新しました。
  • 12/31  オステオパシー国内セミナー(クレニオ(頭蓋)、日程の変更
  • 12/9 2017年、国際セミナーストレイン アンド カウンターストレインの内容を掲載しました。
  • 12/9  Dr. アンドリュー・ゴールドマン、2018年、日本来日決定(詳細←クリックしてください)
  • 12/7 2018年国際セミナーを更新しました。
  • 12/6  2017年国際セミナーを更新しました。
  • 12/6 H29年国内セミナーオステオパシー基礎講座が決定しました。
  • 11/3 H29年国内セミナークラニアル(頭蓋)が決定しました。
  • 11/3 国際セミナー種類別の バイオダイナミクスプログラムThe Brain を追加しました。 
  • 10/25 講師紹介(Charlie Beck, DO, FAAO)を追加しました。
  • 10/5  2018年 7月または8月、Dr.コスによる、Dr.フルフォードのワーク。ベーシック・コース開催がきまりました。
  • 10/2 2017年 1月14日~17日のバイオダイナミクスメディカルアプローチの内容を掲載しました。
  • 10/2 2017年 6月(予定)  Dr.ガイドスによる、サザーランドの教え。が開催が決定しました。
    尚、彼が来年クラニアル・アカデミーでの公演が予定されているため、5月または7月に変更されるかもしれません。詳細が決まり次第またアップいたします。
  • 9/24  国際セミナー2017年度「ストレイン アンド カウンターストレイン 」の日程が 3月13日~17日(5日間) 、「トラウマ ブレイン インジャリー(外傷性脳損傷)おける、頭蓋、軸骨格の影響とベクター フォース 」の日程が8月26日~28日(3日間)に決まりました。
  • 9/21 国際セミナー11月のスティルラフリンテクニック  の会場が「三河安城周辺」に決まりました。
  • 9/21 国際セミナー2017年度 バイオダイナミクスメディカルアプローチ の日程が1月14日~17日(4日間) に決まりました。
  • 8/8 8/13(土)~20(土)まで事務局はお休みさせて頂きます。
  • 8/3 2016年の国際セミナー9月の会場が「三河安城周辺」に変更になりました。
  • 5/2 2016年の国際セミナー「スティルラフリンテクニック」の日程1022日~25日が 11月19日~22(4日間)に変更になりました。
  • 5/2 「オステオパシー日本の歴史」を更新しました。
  • 5/2 「オステオパシーのレクチャー」を追加しました。(第9~12回)
  • 5/2  私達スタディーグループでは、これから各国際セミナー及びに国内セミナーのコース修了者(全日程出席者ないし、試験による合格者)に修了書を発行することを決めました。
  • 5/2  靱帯性関節ストレインの日程12月4日が11月27日に変更になりました。講師の海外出張が入ったため申し訳ありません。宜しくお願い申しあげます。
  • 3/31 2016年の国際セミナー7月と8月の会場が「東別院会館」に変更になりました。
  • 3/30 国内セミナー「靭帯性関節ストレイン」の日程が決まりました。

  • 3/30  2016年の国際セミナー「Dr.フルフォードのワーク」86日~9日が 8月7日~10(4日間)に変更になりました。

  • 3/30  2016年の国際セミナー「スティルラフリンテクニック」が1022日~25日(4日間) に決まりました。

  • 3/23お詫び

    今回、事務局の手違いにより、問い合わせフォームが機能しておりませんでした。

    皆様に御迷惑をおかけしました。深くお詫び申し上げます。

    今後この様なことのないようしていきたいと思います。今後とも宜しくお願い申し上げます。

 

  • 1/21  2018年の国際セミナー「オステオパシー基礎講座 第2期第1回オステオパシーの原理、原則、MET」が2019年11月へ変更
  • 1/21  2017年の国際セミナー「キンバリーの頭蓋マニュアル」が2018年11月へ変更
  • 1/21  2016年の国際セミナー「オステオパシー診断における鑑別診断と治療」が2017年11月へ変更
  • 1/21  2016年の国際セミナー「スティルラフリンテクニック」が12月から11月へと変更
  • 1/21 2016年の国際セミナー「バイオダイナミクスによる消化器へのアプローチ」、「Drフルフォードのワーク」「サザーランドの教え、脊柱骨盤」の日程が決まりました。該当の項目にてご確認ください
  • 1/21 「患者さん向けオステオパシーの本」、「オステオパシーのレクチャー」を追加しました。